「野球がうまくなりたい!」アクシスメソッドで野球選手が得られるものとは?

「野球がうまくなりたい!」と毎日のように練習に励んでいる小中高生の球児に言いたいのは、「私たちは自分の体を使うのがとても下手くそなんだ」ということ。

うまく体を使うことができれば、同じ練習メニューであっても今よりも何倍も速く、何倍もうまくなれるんです。

想像してみてください。

ライバルに追いつき、そして追い越している自分の姿を。
そしてチームを勝利に導くプレーをしている分の姿を。

これまで使えていなかった自分に備わっている本当の力を目覚めさせることができると、少年野球はもちろん、プロ野球選手でも驚くほどの成長をすることができます。

そしてそのために必要なのは過度なトレーニングではなく、アクシスメソッドなのです。

アクシスメソッドを取り入れると、わずか数分の施術で自分でも驚くほどの驚異的な変化を感じることができるでしょう。

そして施術後に練習を重ねることで、あなたが本来持っている力を存分に発揮できるようになります。

 

これまで、少年野球から社会人野球まで数多くの野球人にアクシスメソッドを体験していただきました。

具体的な変化を以下にまとめておりますのでご覧ください。

スイングスピードが速くなる!
足裏の軸を入れる事により大地に吸い付く感覚となり下半身がスイング時にブレなくスイングスピードが上がる。

●腕の振りが速くなる!
投げる時に必要な肩甲骨可動域が広がる。
その為に腕が振りやすくなる。

●走塁時のスタートがきれやすくなる!
お尻の横を入れる事により一歩目のスタートをきれやすくする。守備の一歩目も同様である。

●動体視力向上
感覚器が良くなり眼球の視野も広がる。
バッティング時にとても重要な部分。
ギリギリまでボールの見極めが出来る。

●体の使い方が良くなる為怪我の低減!
半年間かけて中心軸を入れる事により激的に体の使い方が向上する為、怪我のリスクを低減。

 

元広島東洋カープの選手で、現在はローズファイターズ所属の中村 憲選手の体験インタビューをさせていただきました。